
・次に来るSNSが気になる
・マスク氏がTwitterを買い取ってからなんか心配
・面白いものが好き
こんな人におススメです。
2022年11月、イーロンマスク氏がTwitterを買い取ってから、Twitterからの乗り換え先が話題になっています。
自他ともに認めるツイ廃民であるマスク氏が自らTwitterをどうしていくのか、私たち庶民の知る所ではありません。
私自身もTwitterのヘビーユーザーなので、今後の動向が気になる共に次に流行るSNSが気になります。
そこで今回は分散型のSNS・UHiveをご紹介します。メタバース要素もあるWEB3.0時代の次世代のSNSです。
Uhiveは分散型のSNSとなり、SNSを利用することで仮想通貨を稼ぐことができます。
こちらの招待コードを入力するとトークンが貰えます。
招待コード:LHSS5E
なお、Uhiveで稼いだトークンは取引所で交換することができます。
仮想通貨の口座をもっていると大変便利なのでこの機会に開設をお勧めします。
おススメはスマホ利用が簡単でアプリDL数が3年連続国内1位のコインチェックがおススメです。

Uhiveと同じく仮想通貨を稼げる分散型のSNSとしてはSteemitやHiveブログがあります。
過去記事に詳しく解説があるので興味のある方はこちらも併せて御覧ください。
Uhive(ユーハイブ)とは?

Uhiveは、スマホ利用用にデザインされた、無料で利用ができる新しいソーシャルメディアです。
Uhiveは 2018 年 2 月に開始され、2020 年 5 月に Google Play と App Store でリリースされて以来、爆発的な成長を遂げ、2021 年 4 月には登録ユーザー数が 40 万人に達しました。
Uhiveは急速に成長しており、勢いは止まりません。Apple と Android で 1,000,000 を超えるダウンロード数を達成しました。これは、成長中の企業にとって大きな一歩です。まだベータ版であるにも関わらず、この成長スピードは凄い事です。
Uhiveは従来のソーシャルメディアとは違い、ブロックチェーンとメタバースの要素が組み込まれた新しいSNSです。
大きな特徴として、2つのワールドに分かれています。
- The Civilized World:文明世界
- The Free World:自由世界(匿名利用)
Uhiveは今までのSNSとはまったく異なるSNSです。独自の暗号通貨である Uhive Token HVE2を活用して、P2P、NFT の販売、アプリ内のデジタル資産などの利用が可能となります。
ブロックチェーンとメタバースの要素が加わることで、今までのSNSの概念と全く違ったSNSになると言われています。
楽しくユニークな体験を提供するというコンセプトのUHive,ソーシャルメディアを利用することで収入も得ることができ、メタバースでの交流もできるので、楽しくユニークとくコンセプト通りのSNSです。
Uhive(ユーハイブ)の特徴

Uhiveの特徴をご紹介します。まだ、情報が少ないので実際に使ってみた情報も一緒にお伝えします。
Uhiveは、ブロックチェーンに基づくソーシャル メディア ネットワークです。Uhive は他のSNSとは異なる点がいくつかあります。
特徴1.Uhiveを利用して感じた特徴
Uhiveを使っていますが、まだ進化中のSNSといった感じです。
スマホでの利用に特化しているということで、スマホで取得したアカウントでPCのサイトにログインすると全く違うUIが表示されます。スマホではSNSですが、PCではウォレット機能のみ表示されます。
スマホ版でもまだ使えない機能が多かったりバグも多いので、これからがどんどん整備されていくことが予想されます。
UhiveのUIは日本語対応していますが、現時点では日本人の利用はほどんと見かけません。
ユーザーはスぺ―スと呼ばれる各個人アカウントを持っています。そこにテキスト、写真、ビデオを投稿します。TwitterよりもTiktokに近い感じがします。
特徴2.独自のNFTマーケットプレイス
UhiveはSNSですが、ブロックチェーンやメタバースの機能があることが特徴です。その特徴の一つとしてUhive独自のマーケットプレイスがあります。
Uhive のマーケットプレイスでは、ユーザーがUhive 独自のトークンである HVE2 を使用して購入できます。販売も可能です。
特徴3.Uhiveで仮想通貨を稼ぐ
UhiveでNFTが売買できるとご紹介しましたが、Uhiveには、Hive Tokens ( HVE2 )と呼ばれる独自の通貨があります。
トークンを使用して、アプリや出金に使用したり、 取引所で交換したりできます。現時点では、コンテンツの投稿に使用するスペース、スペースの名前の変更、および NFT に Uhive トークンを使用できます。
将来的には、今よりも多くの機能が有料オプションになることも予想できるため、今のうちからHVE2を長期的に保存することをお勧めします。全体として、Uhive は他のネットワークよりもいくつかの利点を提供するユニークなソーシャル メディア ネッ
HVE2は通貨として海外の取引所で購入もできますが、アプリから直接Paypalでも購入ができます。
また、Uhiveではサービスを利用するだけで自然と仮想通貨を稼ぐことが出来るのも特徴です。
- 時間経過(毎日トークンが付与)
- 記事の投稿
- Upvote(イイネのような機能)
- 友達の紹介
これらの一般的なSNSの利用で仮想通貨が付与されます。アクティブに使えば使うほど獲得できるトークンは上がるので、SNS好きな人にはもってこいですよね。
アプリ内にはトークンをステーキングする機能もあります。
仮想通貨のステーキングに興味があるけど引き出せないしなんだか怖いという人は、ここのステーキングを使ってみるといいかもしれません。ちなみに、ステーキングするには 100,000 HVE2 以上が必要です。(今一日に一回もらえるトークンが10HVE2なので中々途方もない数字に感じます)
Uhiveの招待コード
UHiveでは招待した側・された側もトークンを受け取ることができます。
ログインの際に私の招待コードでログインするとトークンが貰えるのでぜひご利用ください。
招待コード:LHSS5E
特徴4.アカウントとは違うの?スペースとは?
UhiveはSNSでありメタバースでもあります。
Uhive にサインアップすると、すぐに自分だけのパーソナル スペースの所有者になります。このスペースは、個人のコンテンツを共有できる個人プロファイルとして機能します。
ユーザーのアカウントは単なるユーザー名とプロフィール写真ではありません。宇宙を意味するスペースという名前になってメタバースに独自のスペースを持っているという設定です。
ユーザーはUhive の 26あるジャンルのいずれかのジャンルでスペースを作成するオプションもあります。
各スペースにはオアシス (Uhive メタバース) 内の仮想ロケーションがあります。ユーザーはオアシス (メタバース) に移動して、仮想世界で好きなスペースを見つけることができます。
そして、Uhiveの機能で独自なの点は、ユーザーは各自のスペースを独自の NFT として作成することができます。
例えば、すべての投稿、フォロワーなどの各スペースの情報をNFT として別のユーザーに販売することができます。
今までSNSはフォロワーを増やしたり、別媒体の宣伝のために利用するケースが多かったと思いますが、今後自分の発信自体がNFT化して価値が生まれるかもしれない。かなり面白い発想ですよね。
最大の NFT マーケットプレイスである OpenSea と比べると、OpenSeeはNFT を売買する機能のみです。Uhive は売買する場所を提供するだけでなく、無料でSNSを育てることでそれがNFTとして価値を持つという新しいNFTの価値を提供しています。
Uhiveのビジネス利用
Embed from Getty Imagesデジタルマーケティングが企業マーケティングでも重視されてきて、SNSで発信する企業も増えてきましたよね。
Uhiveでは企業にUhiveのデジタル マーケティングでの利用も提案しています。
例えば、サイト トラフィックが少ないオンラインでのビジネスの場合。
この場合は有料広告打つか、デジタルマーケティング外注して短期間でトラフィックあげるかどちらかですよね。
Uhiveでは自社アカウント(スペース)が成長すればするほど収益がはいってきます。またSNSとメタバースを連動させての利用やVRでの商品の宣伝が可能になります。
今までは複数のプラットフォームを使い、広告費をかけて行っていたことがUhiveではUhive内で完了し、逆に収益を上げることも可能です。
まだ比較的新しプラットフォームで運用方法も定まっていませんが、上手く利用することで新しい手法になりそうですよね。
まとめ
Embed from Getty Images新しい分散型のSNS+メタバースのUhiveをご紹介しました。
SNSだけでなく、メタバースの利用やNFTなど収益化モデルもかなり組み込まれているので、今後が楽しみですよね。私ももう利用していますが、新規参入に利がありそうなので今のうちにアカウントだけ取っておくのもアリです。放置でもトークンは溜まります。
インストールはこちらから:Uhive公式サイト
招待コード:LHSS5E
なお、稼いだトークンの受け取りには仮想通貨の口座が必要です。
アプリでの利用で人気があり3年連続アプリのDL数が国内1位のコインチェックがおススメです。

利用するだけで稼げるブログやSNSはほかのもあります。過去記事を参考になさってください。






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