X to Earn日常で稼げるWEB3.0のビジネスモデルを解説!

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日常で稼ぐ
マダム
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・日常生活をしながら稼いでみたい

・仮想通貨を稼いでみたい

・WEB3.0に興味があるけど何から始めていいのか分からない

このようなお悩みを解消いたします。

2022年、歩いて仮想通貨を稼ぐSTEPNが話題になり、一気に「何かして仮想通貨が稼げるらしい」という認識が広まりました。

そうですX(何か)to (して)Earn(稼ぐ)ことがX to Eearnです。

「こんな事でも稼げるの!?」といった何かまであるX to Earnの世界。この記事では、X to Earnの種類とおすすめのアプリやゲームをご紹介します。

またX2Eで稼いだ仮想通貨の受け取りには口座が必要です。

コインチェックは取り扱い名柄国内トップの18種。通貨の交換にも便利です。

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仮想通貨が稼げるWEB3.0とX to Earnとは?

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まず、X to Earnを詳しくお伝えする前にWEB3.0とX to Eearnとは一体何か解説をします。

マダム
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まだまだWEB3.0 が何かとは議論があるので、現時点でのWEB3.0とX to Earnをざっくり、簡単に解説しますね!

WEB3.0とは?

インターネットは日々進化しています。

WEB1.0がインターネット黎明期、WEB2.0はGAFAをはじめとする大手IT企業が利権を独占している今。そしてWEB3.0はこれからの時代のインターネットです。

今まではGAFAのようなIT企業を中心とした中央集権型だったWEBの世界ですが、WEB3.0の世界はその逆の分散化、オープン性、および消費者の有用性の向上を特徴しています。

X to Eearnとは?

WEB3.0の世界では、今まで中央集権的に集まっていた利益が利用者に還元されます。

その分かりやすい例がXto Eearnです。歩いて稼ぐSTEPNというフィットネスアプリでも仮想通貨を稼げることで話題になりましたね。

元々は「遊んで稼ぐ」Play to Eearnから始まりました。従来ではゲームでアイテムを課金してもユーザーに還元はありませんでしたが、P2Eでは課金したお金(仮想通貨)は運営に行かず、ユーザーに還元されます。

このゲームが従来のゲームと違うところは「仮想通貨」を利用することです。「課金が必要」「仮想通貨怖い」といったイメージもあるかと思いますが、最初に仮想通貨で課金が必要なものや、ゲームのアイテムをレンタルして無料で始められるものなど選択肢は色々あります。

X to EearnのジャンルとおすすめゲームやAPP

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Play to Eearn(遊んで稼ぐ)やMove to Eearn(運動して稼ぐ)からもっと進化した日常の色々なことで稼げるようになったX to Eearnのゲームやアプリたち。

「こんなものもあるの!?」とびっくりするようなXもあります。ここでは、Xto Eearnの種類とおすすめのゲームやアプリをご紹介します。

Play to Earn 遊んで稼ぐ

Play to Eearn(P2E)はこのX to Eearnで一番最初に始まり、一番大きなジャンルです。

2021年に大ヒットしたAxie Infinityを皮切りに、ブロックチェーンのシステムを利用したP2Eゲームが話題になりました。

ゲームは気軽にスマホアプリでできるものからPCのブラウザーで行うもの、ジャンルも多岐に渡ります。

ゲームは無料で始めることもできますが、従来のゲームと同じく強くなるためにはNFTのアイテムを購入したりなどの課金が必要です。P2Eと従来のゲームの違うと事は、購入したNFTのアイテムは強化した後に販売することができて、収益となり実際の仮想通貨や日本円に変えることができます。

日本円に変えるには仮想通貨の口座が必要です。

取り扱い銘柄が国内で一番多い18種をそろえているコインチェックがおススメです。

こちらの記事でおすすめのゲームを紹介しているのでぜひチェックしてください。

Move to Earn 運動して稼ぐ

2022年は歩いて仮想通貨を稼げるSTEPNがSNSの話題を総ざらいと言っても過言ではないくらいSTEPNが話題になりましたよね。

Move to Earnとはまさしく運動して稼ぐゲームです。従来のフィットネスアプリにブロックチェーンの要素が加わり、STEPNではNFTのスニーカーを履いて歩く事で仮想通貨のトークンがたまり収益を得ることができていましたね。

STEPNでは扱っていた仮想通貨が暴落してしまい、今では稼げないとの話もありますが、Move to EarnはSTEPNだけではありません。日々新しい、面白いゲームが沢山リリースされています。

こちらでもご紹介しているので、ぜひチェックしてくださいね。

Listen to Earn 音楽を聴いて稼ぐ

スマホアプリで音楽を聴いて稼げるListen to Eearnというジャンルまで存在します。スマホアプリで音楽を聴くだけで稼げるなんてびっくりですよね。

今、一番人気なのはCurrentです。

これは音楽サブスクというより音楽のネットラジオです。1000を超える多言語、多ジャンルの音楽のラジオ局がアプリの中に存在しています。私たちは、その中からお気に入りのラジオ局を保存してそこの音楽を聴きます。曲を聴いている間、曲ごとにポイントが獲得できます。これらのポイントは、ギフトまたは現金に変換されます。

凄いですよね!

Drive to Earn 運転して稼ぐ

Drive to EearnはMove to Earnの車版です。

特に話題なのはCARYPTO APPというWEB3.0アプリです。NFTの車を装備し、運転して移動した距離がアプリと連動し仮想通貨を稼ぐことができます。

普段歩かない車圏の人たちにはMove to Eearnよりこちらの方が向いているかもしれませんね。

Eat to Earn 食べて稼ぐ

食べて稼ぐEart to EearnまであるWEB3.0ゲーム。こんな事まであるとはびっくりですよね。本当に何でもあるWEB3.0ゲーム。

Eeat to EearnならPoppinというゲームです。

簡単なゲームで食事をするたびに食事の画像をあげるだけでポイントを稼ぐことができるようです。ゲーム内で簡単なゲームをプレイすることでも稼ぐことができ、シンプルで分かりやすいゲームです。

まだまだ進化が見込めるゲームなので今から参入してみたいですね。

Sleep to Earn 寝て稼ぐ

X to Earnでは日常に関することはなんでもあります。一日で多くの時間を占める「寝る」ことでも稼げるのが凄いですよね。

近々リリース予定のSleeFiはまさしく寝ることで仮想通貨を稼ぐことができるアプリです。NFTのベッドを装備して、アプリが睡眠を測定します。

運動が嫌いでも、運転が出来なくても、寝ることならできる!という人も多いのではないでしょうか?本当に「こんなことで!?」が詰まったアイディアですよね。

今のうちに公式サイトからコミュニティーに参加しておくと優先的に参加ができるかも?!

Search to Eearn ウェブサーチして稼ぐ

インターネット検索するときにブラウザーは何を利用していますか?Chomeでしょうか?それともSafari?

実はWEBブラウザーを使うだけで稼ぐことができるブラウザーが現れました。しかも使い勝手はChromeと並び、プライバシーの点では他のブラウザーを上回るとか!?

ネットを使うだけで稼げるBraveに関してはこちらの記事で詳しく解説をしています。

X to Eearnが生活の主流になるかも?

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今回は目から鱗の、生活をするだけで稼げるX to Eearnをご紹介しました。ゲームをプレイするだけで稼げるP2Eから進化して今では運転や睡眠してでも稼げるようになりました。

WEB3.0はこれからどんどん進化してX to Earnももっと生活の中に入り込み主流になってくると予想されます。

新しいWEB3.0の世界をどんどん開拓していきましょう!

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